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住まいのアイデア
2022.12.14

岐阜県の気候から見た断熱の重要性 暖かい家を作るリノベーション

断熱 岐阜 中古物件リノベーション 施工事例

熱を断つと書いて、断熱。断熱は、住宅を考える上で非常に大切です。家の中を快適に保つためには、雨や風から住居空間を守るだけではなく、家の外の熱気や冷気を遮断する必要があります。その遮断性能が低いと夏は暑く冬は寒い、非常に住み辛い家となります。

特に季節や日中の寒暖差が激しい東海地域では、その辛さはかなりのもの。電気代などの光熱費も右肩上がりです。今回のコラムでは、岐阜県を中心に地域の気候特徴と、適切な湿温度、対策を行うべきポイントや適した暖房器具について順番にご紹介いたします。これを機に、断熱について知識を深めて頂けますと幸いです。

目次

日本の真ん中にある県、岐阜県について

岐阜県は周囲を7つの県に囲まれた内陸県。木曾の檜と言われるように岐阜県の木材は古くから有名で、日本の木造建築を陰から支えてきました。刃物で有名な関市や、大手メーカーの工業団地を県内に多数抱え、ものづくりでも有名です。

都市部へと続く幹線道路が整備されており、中津川へのリニア開通も待たれています。日本のど真ん中で、名古屋、東京と大阪へ足をのばしやすい。そんなベッドタウンとしても将来を期待されている県です。住む人の数は全国でも上から数えた方が早く、人口は210 万人で、都道府県中17位。住宅は戸建がかなり多い県となっています。

そんな岐阜県ですが、南北に長い形をしていて、北は高山のような高地、南は名古屋に近い盆地になっています。近年日最高気温として、美濃では41.0℃(2018年8月8日)、金山では41.0℃(2018年8月6日)、多治見では40.9℃(2007年8月16日)を観測しました。岐阜県は日本のアメダス最高気温上位に3地点もランクインしている唯一の県。(2022年8月時点、気象庁より引用)ですが一年を通して暖かいというわけでもなく、冬場は氷点下以下になる事も珍しくありません。

こと住宅に関してはなかなか過酷な環境と言えます。さらに東海は全体的に、全国的に見ても乾燥した地域。冬場のお肌のお手入れは欠かせません。

人が快適だと思う温度・湿度

人が快適だと感じる温度は、夏場で25~28℃、冬場は18~22℃。岐阜の最高気温で考えると、+12℃も暑いです。また、最低気温では-5℃以下になる地域もあるため、その差は-23℃にもなります。これだけの温度差をカバーする能力が、住宅の断熱性能には求められているのですね。ちなみに、お肌に良いとされている湿度は60~65%です。

空気は暖かければ暖かいほど水分を蓄えます。逆に空気が冷やされると水分を蓄えられなくなり、空気中に水が溢れてしまいます。

霧や朝もや、冬に吐いた息が白くなる現象の原因はこれです。夜気温が急激に下がり、水分が絞り出された空気が急激にあたためられると、乾燥は加速します。その最たる例が砂漠です。岐阜県は幸いにも木曽川という巨大な水源があるため緑豊かな地域となっていますが、お肌にとってはなかなか過酷な気候と言えるでしょう。お肌や健康には急激な気温変化と湿度変化は望ましくありません。せめてお家の中ぐらいは、快適に過ごしたいものです。

断熱リノベーションをする際の優先順位

お家の断熱性を向上させる場合、お家から一番熱が逃げている場所を対策すれば、効果を実感しやすいです。では、一般的にお家の建材の中で、どこが一番熱を逃がしてしまうのでしょうか。熱の流出・流入率はこのようになっています。

引用:一般社団法人 日本建材・住宅設備産業協会

画像を見て頂くと、窓からの熱の移動が一番大きいですよね。これは開け放たれている窓ではありません。閉じている状態の窓です。例え閉じていたとしても、一枚板の単層ガラスは熱を簡単に透過するうえ、アルミサッシは熱伝導率が高いのが特徴です。結果的に窓全体が熱を通しやすくなっています。窓がたくさん空いている部屋ほど、熱の出入りが多くなるため注意が必要です。逆に窓の断熱対策を施せば、大きく断熱性を向上できます。

窓の断熱対策

窓の断熱リノベーションを行う場合、一般的に取られる対策は3つです。

1.内窓を設ける

窓の内側に、樹脂サッシ付きの窓をもう一枚追加します。工事は1日で完了するほどお手軽なのに対し、効果はとても高いです。最近人気のリノベーションの一つと言えます。デメリットは窓が2重になるため、開け閉めは多少億劫になる事も。清掃する箇所も、サッシがプラス1されるため面積は増えます。ただ結露が減りますので、掃除は今までよりも多少楽になるかもしれません。

2.窓を複層ガラス窓へと変える

複層ガラスとは、窓ガラスが2枚以上重ねられた窓の事。引き戸の数は単層ガラスと同じです。単層ガラスに比べて、1.7倍以上の断熱性を誇ります。窓を取り替える際、サッシごとの交換になるケースも。その場合、外壁も一部手を入れる必要があるため、手軽さは内窓に劣ります。窓をスッキリさせたまま断熱性を向上させたい場合におすすめ。

3.窓枠ごと交換+内窓を設ける

窓において、現段階で最強断熱の組み合わせが内窓+複層ガラスの組み合わせ。ここまですれば、窓の断熱については十分でしょう。断熱性能が高くなればなるほど、冬は暖かい空気が逃げず、夏は冷房が効きやすいお部屋になります。

4.窓を無くす

窓を無くしてしまうのも、一つの選択肢。お風呂を新品に入れ替える際など、出窓が不要であれば無くしてしまうという選択はごく一般的です。開口部が無くなれば、断熱性は向上します。中古物件リノベーションなど、自分の好みの間取りでない場合は、窓の配置についても検討するとよいでしょう。

根本的な断熱性の改善には、家全体の断熱リノベーション

窓の断熱にはすでに取り組んだけれども、すきま風が吹いてきてどうしても冬場は寒い……。そんな場合は、お家自体の断熱性の改善が必要かもしれません。断熱リフォームは非常に難しく、どこか一か所に手を入れればすべてが解決することは稀です。お家のどこから寒さがやってきているのかを的確に判断し、一つずつ対策を講じる必要があります。

ロビンでは無償で住宅診断を実施しています。一度今お住まいのお家を診断し、どこに手を入れる必要があるのかを確認いたします。同時に予算はどれほどとることができるのか、どこまで一度に手を入れるのかを担当者と相談頂き、無理のない範囲でリノベーションをご提案いたします。

結露・カビ対策に断熱壁リノベ

壁の一部にカビや結露、クロスの剥がれが目立つ場合、壁に問題があるかもしれません。壁の内側には、本来断熱材が敷き詰められており、熱を遮断するため結露等は発生しづらくなっています。しかし、築年数がかなり立っている住宅で断熱材の施工が不十分であったり、経年劣化で断熱材の機能が低下している場合などは問題が発生します。家全体の断熱を考えると、壁を取り払った全面改装が望まれますが、一部のみの補修工事も可能です。放置すると家を支える柱を傷めたり、シロアリなどの発生源となるため住宅診断のご相談をおすすめいたします。

屋根の断熱は、断熱材から

屋根を断熱する際、一番効果が出やすいのはやはり断熱材です。気密性の高い近年の住宅では、断熱材が大きな力を発揮します。旧来の日本の住宅は通気性がよいのが特徴。エアコンがなかった時代の日本の住宅は通気性をよくすることが最優先でした。夏場に風が通るだけでなく、冬場も囲炉裏から出る一酸化炭素を排出するという点で都合がよかったようです。しかし、有害物質を出さない電気式の空調器具は、気密性が高く、断熱性が高いほど省エネかつ効果が高くなります。2階が夏場灼熱で、エアコンが効かないほど暑い場合、断熱材を取り入れたリノベーションを検討されてみてもいいかもしれません。

最強の断熱材、セルロースファイバーについてはコチラ

断熱の仕組みや断熱DIYに興味がある方はコチラ

岐阜県で人気の中古物件リノベーション

近年人気沸騰中の中古物件リノベーション。新築でお家を建てようとしても立地が良い場所が見つからない。建材費用の高騰で予算の範囲内では理想のお家に一歩及ばない。そんな時は、中古物件リノベーションがおすすめです。

中古物件リノベーションとは、既に建っているお家を購入し、住居をリノベーションする方法。耐震性や断熱性、間取りを大きく変えるために柱のみを残してほぼ新築に建て替える工法、スケルトンリフォームを施した場合でも、基礎や土地代金が浮きます。そのため、新築よりも安く済む場合が多いです。

手を入れる範囲も物件の築年数などに応じて選択ができるため、最小限の改修範囲と費用で戸建の住居を手に入れることも可能です。戸建の数が多い岐阜県では、選択肢を増やすための有効な手段となりえます。

中古物件リノベーションで注意すべき点

戸建に多い木造の住宅では、建てられた時期によって大きく構造が異なるため注意が必要です。大きく分けて、1980年以前、1980年~1999年、2000年以降では構造が一変します。

1980年以前の住宅では断熱性や防湿対策はほぼ取られておらず、耐震性も低い可能性が高いです。それぞれの対策は必須です。大きなリノベーションが必要となります。

1980年以降、特に耐震性においては1982年以降であれば、構造的な問題は少なくなります。防湿対策がやや不足する部分があるため、部分的に手を入れる必要があります。

2000年以降の物件であれば、構造的な問題はほぼ問題ないと考えていいでしょう。間取りや内装、水廻りなどのインテリア・生活にかかわる部分のリノベーションに専念できると言えます。

暖房器具ごとの特徴

リノベーションを検討しているけれども、すぐには難しい。そんな時は、お家の断熱性に合った暖房器具を選んでみると良いでしょう。多少光熱費がかさんだとしても、寒くて風邪を引いてしまっては元も子もありません。ご家庭に適した暖房器具を使い、温かくなったお部屋で今後のリノベーション計画をゆっくり考えてみてはいかがでしょうか。

温風式と輻射式、そして伝導式の暖房

暖房には、温風式と輻射式、そして伝導式の3種類が存在します。

温風式

温風式は、空気を暖めて放出する暖房器具のこと。熱せられた空気が人の体を包み込むことで、温かさを感じます。部屋全体を暖める場合は非常に効率がよく、光熱費が少なく済みます。

一方、空気は暖められると上へ上へと昇っていくため、足元が寒くなる場合も。また、空気が対流するので乾燥の原因となります。暖房器具によっては、送風口付近が高温になるため、物を近づけすぎると火事の危険性があります。

輻射式

輻射式は赤外線を飛ばし、赤外線が当たった表面を直接あたためるタイプの暖房器具です。実は太陽も輻射式の暖房と言えます。風は冷たいけれど、日向に入ると暖かい。これは、太陽から出ている赤外線が、空気を通り抜けて私たちの体を直接あたためているのです。

メリットとしては空気の対流を生まないため、乾燥やハウスダストの巻き上げが少なく済みます。熱源の温度に近づける力が働くため、体が冷えた人ほど早くあたたまり、既に暖まっている人はゆっくりとあたたまります。デメリットは光熱費が高くなりがちな点と、熱源が高温な器具の場合、少し離れた場所に物があったとしても火事の危険性がある事です。

伝導式

伝導式は、温かくなった暖房器具に直接触れて暖を取るタイプの暖房です。カイロや湯たんぽのようなタイプと言えば、イメージしやすいかもしれません。空気を暖めたり、触れていないものを暖めるのは苦手としています。

代表的な温風式暖房器具

エアコン

全国普及率91.8%、10軒のうち9軒には取り付けてある暖房機器、エアコン。エアコンは空気を対流させるため、空間全てをまんべんなくあたためることができる暖房器具です。エアコンが繋がっている先、室外機によって、外の熱気を奪って室内に取り込むヒートポンプという仕組みで動いています。冷房の時は機能が逆転し、室内の熱を室外機を通じて屋外へと放出します。

エアコンはハロゲンヒーターやセラミックファンヒーターなど他の電気式の暖房器具と異なり、自ら熱を生み出す機械ではありません。外とお部屋の熱を移動させる機器です。なので、熱を生み出す器具に比べると電気の消費量が少なく、非常に効率がいい点が特徴です。

ただし、屋外が氷点下にもかかわらず室内を暖めようとすれば、なかなかうまくいきません。屋外が寒すぎて、室外機が外の空気から熱を奪いたくてもなかなか奪えないからです。同様に夏場で室外機の周りが高温になると、室内の熱を上手く排出できずにエアコンが普段以上に頑張ってしまいます。極端な気象条件下では、効きが悪くなってしまうので注意が必要です。

セラミックファンヒーター

手頃な価格と持ち運びのしやすさから普及しているセラミックファンヒーター。電圧をかけた金属板と発熱したセラミックに送風することで、温風を作り出しています。エアコンと同じく、風を送り出すので空間を暖める点は同じですが、より小さな空間を暖めるのに適しています。また、起動してから素早く最高温度に達するため、持ち運びした先でもすぐに暖まることができます。トイレや脱衣所、机の下などで活用すれば効果を実感しやすいでしょう。逆に部屋全体を暖めようとすると、消費電力の割には効率はあまりよくありません。小さな空間を意識して使用しましょう。

ガスファンヒーター・灯油ヒーター

ガスや灯油が燃焼するときの熱を風に乗せて送り出すのが、これらのヒーターです。熱源が非常に高温なため、電気式に比べるととってもパワフル。極端に寒い部屋を暖めるのであれば、非常に頼りになる事でしょう。注意すべき点としては、燃焼を伴うため一酸化炭素や二酸化炭素を排出すること。定期的な換気は欠かせません。

代表的な輻射式暖房器具

ハロゲンヒーター・パネルヒーター・シーズヒーター

輻射式代表と言っても良いほど、見慣れた暖房器具のハロゲンヒーター。電源を入れた瞬間から一気に熱を感じられます。それもそのはず、ハロゲンヒーターの熱源は、2500℃~3000℃に及びます。空気を暖めない輻射式のため、屋外や広い倉庫などでも効果を発揮します。熱源が非常に高温なため、赤外線が当たる場所が高温になりがちです。やけどや家事に要注意です。空気を暖めるわけではないので、電源を落としたり、ハロゲンヒーターから離れると寒さを感じます。パネルヒーターやシーズヒーターは速暖性はハロゲンヒーターに劣りますが、赤外線の放出量は多く、じんわりと体を温めてくれます。

石油ストーブ・ガスストーブ

天板にやかんを置いたり、餅を焼いたりできるストーブ。風を出す機能はありませんが、まるで焚火を囲った時のように体を暖めてくれます。火を使うタイプなので出力が高い点が特徴です。輻射式ですので、ストーブと人の間に障害物があると十分な熱を感じられません。ストーブ自体が高温になるのでやけどや家事に注意が必要。また、換気も行う必要があります。

オイルヒーター

オイルヒーターは輻射熱を出しながら、その広い表面積を使って空気の対流も出来るタイプの暖房器具です。火を使わず、直接風も出さないので空気を汚さない点が魅力です。輻射熱で体を暖めながら、お部屋の空気もじわじわとあたためることができます。本体の温度も60℃程度と、少し触れてしまった程度ではやけどしない為、安全です。快適性が非常に高く優秀な暖房器具ですが、器具が温まるまでに時間がかかる点と、本体価格が高い点、そして高出力に設定し続けると電気代がかかってしまうのが玉にキズです。

蓄熱暖房機

蓄熱暖房機は、シーズヒーターと熱を蓄えるレンガなどを複合した暖房器具です。深夜電力などの電気代が安い時間帯にヒーターを稼働させ、蓄熱機能のあるレンガなどを加熱します。レンガからは輻射熱がゆっくりと放射されるため、じんわりとした暖かさが続きます。オイルヒーターと同じような自然対流型と、ファンを回して温風を出す送風型があります。24時間稼働を前提にしているため、一日中部屋を暖め続けます。逆にすぐに暖めようとすると大きく電気代がかかってしまうので注意が必要です。本体価格もやや高額な部類の暖房器具です。

ホットカーペット

電熱線が張り巡らされたカーペットに通電することで、カーペットが直接熱を伝える伝導式タイプ。温風式とも輻射式とも異なる伝導式の暖房器具になります。伝導式はいたってシンプルな仕組みで、熱源に直接触れ、触れた部分が温まる仕組み。使用する電力が少なく、経済的な暖房器具です。ホットカーペットは接している面は暖かいですが、残念ながら部屋を暖める機能はありません。エアコンなどとの併用が望ましいです。

床暖房

ホットカーペットと同じく、伝導式の暖房器具です。電気式と温水式があります。電気式はホットカーペットと同じく、床下に電熱線が張られたシートを貼り付けます。温水式は給湯器から配管を巡らせ、床下に温水を循環させます。電気式は導入コストが低いですが、ランニングコストは高め。温水式は導入コストは高いですが、都市ガスなどを使用できる場合はランニングコストは比較的安く済みます。

お家の断熱性に合わせて適切な暖房器具を

お家が高気密住宅の場合、空気を直接あたためるエアコンなどの送風タイプは効果が非常に高いです。熱気が天井付近に集まってしまいますが、サーキュレーターやシーリングファンなどを活用すれば部屋全体に効率よく暖かい空気を循環できます。

注意点としては、燃焼を伴う石油ヒーターなどはこまめな換気を心がけて下さい。気密性が高い分、有害性のあるガスなどがお部屋に溜まりやすくなります。空気の乾燥などが気になるようでしたら、自然対流型のオイルヒーターや蓄熱式暖房機を用い、加湿器などを併用するのもよいでしょう。

断熱性があまり高くない部屋などでは、輻射式の暖房器具が有効です。温風式は暖めた空気が外へ流れてしまうのに対し、輻射式は空気を通り抜けて直接人体を暖めます。気密性が低い旧来の日本式住居で、輻射式のコタツが普及したのはこういった理由があったからかもしれません。その代わり、輻射式は赤外線の照射範囲から外れたり、電源をオフにすると途端に寒さが戻ってきます。じっと動かずにいる場合などに適していると言えます。

施工実例

R.049 断熱で寒さ解消!視線の抜けで広く感じるリビング 岐阜県岐阜市

R.048 薪ストーブのある玄関、和の空間リフォーム 岐阜県高山市

R.043 しっかり暖か、世代交代しながら住み継ぐ二世帯住宅 岐阜県可児郡

まとめ

今回のコラムでは岐阜県の気候とリノベーション、断熱・暖房についてお届けしました。都市部にアクセスしやすく自然も豊富な岐阜県ですが、快適な住居を手に入れるための住まい選びとリノベーションにはコツがあります。地元に寄り添い、9年連続岐阜県ナンバーワンのロビンでしたら、地域の特徴にあったリノベーションを提供できます。すでに岐阜県にお住まいの方でも、断熱に不安がある場合や、家族構成が変わり、リノベーションを希望されている場合は、お気軽にサイト上部の電話番号もしくはLINE相談へどうぞお気軽にご連絡ください。

 

(文責 坂田 陵)

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