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施工事例リフォーム

和と洋をバランスよく取り入れた、落ち着きのある家

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エリア
岐阜県羽島郡
建物種別
戸建て
築年数
約30年
対象面積
106.41㎡
家族構成
夫婦

personお客様のご要望

お施主様がリフォームを考えたきっかけは「寒さ」でした。断熱性能を高めて暖かく暮らしたいたいという思いがきっかけだったそう。岐阜県羽島郡にお住まいで、冬は寝室・トイレ・浴室の寒さが厳しく感じられていたとの事。また先代がRC造一戸建ての周りに木造で増築を続けた既存の家は広さはあったものの、部屋が細かく仕切られており使いづらい間取りでした。お施主様ご夫婦が今後の生活を使いやすく快適に暮らせるようなリフォームをご希望されていました。

ポイント table ポイント

まず減築を行ない、本来のRC造の範囲内に水廻り、寝室、収納を設けたことでご夫婦2人の住まいにちょうどいい範囲の生活動線、家事動線をつくりました。水廻りが独立しないような間取りにして極端に寒い部屋がないように計画しています。寒さを解消する為、建物全体の床下に断熱材を施工、窓も性能の高いものを使用し既存サッシにはインナーサッシを取り付けました。床の冷たさを感じなくなったため、ご主人様は冬も裸足で過ごされているそうです。

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和室と生活空間を分けていた広い玄関ホールをリビングに取り込んだことでLDKと和室との程よいつながりを実現。玄関から直接和室に入れるように計画をし、リビングと一体利用も可能にしたので今まであまり活用できていなかった和室が活用しやすくなりました。二間続きの和室は片方の床をフローリングにすることで、LDKの洋空間から和の空間へ緩やかに繫がっています。ご家族が集まる際にも一体感を持って空間を使うことが出来るようになりした。

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