ひだ安心リフォーム ロビン高山職人会

「リフォーム現場の品質は現場の職人が決める」

リフォーム現場の品質は職人さんで決まります。いくらお客様担当係が「上手いこと」言っても、実際に現場に入る職人さんのレベルが低ければそのリフォームが成功する確率は格段に低くなります。
反対に、現場の職人さんのレベルが高く、リフォームに対する意識も高く、挨拶も丁寧にしてくれる方でしたら、そのリフォームは必ず良いものになります。

ロビンでは「職人会」という会を発足し、出入りの職人さん、業者さんに登録していただいております。 またその職人会に登録されていない職人さんは、初回工事の際に見きわめ、登録後に工事を発注する形を取っております。 お陰様でわが社のお客様支持の一番大きなものは「職人さん」です。 

「ロビン職人会」がなぜ発足されたか?

職人会が発足されたのは、少しでもリフォームという職種を理解していただき私たちの価値観と共に働ける同志を得たいと思ったからです。
半年に一度のペースで勉強会を開き、クレーム事例やお客様からのニーズ、また私たちが取組まなくてはいけない事柄の確認などを行っております。
職人さん、協力業者さんあっての私たちです。定期的にこのようなミーティングを持つことは必要ですし、品質確保のための研鑽が必須と考えています。

「ロビン職人会」の職人さんたち

人と人とが介するリフォームだからこそ、心を込めて、腕によりをかけて、その仕事に込める職人さんの心意気があります。家は、例えば刀に入れる彫刻のように「誰の仕事か」と残るべきものだと考えています。
「共にお客様の人生に関わる仕事をして、形を残してゆこう。後々に評価されるような仕事を残そう」これまでもそんなことを数多くの職人さんに話してきました。そして想いを共感し形にしてくれる多くの職人さんと出会うことができました。徐々に固定のお付き合いをしてくださる職人さんが増え、Robinをメインとする職人さんも増えています。

Robinと共に、自慢の職人さんたちをよろしくお願いします。

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