
Robinでは2カ月に一度、Robinの家にお住まいのオーナー邸にバスツアーにて突撃インタビューを開催しています。ツアー参加の皆様も私たちスタッフも興味津々!「気になるその後の暮らし」をお聞きしてきました!
2011年10月16日
『東海の注文住宅』(雑誌)で気になるページに付箋をしたら、何ページかRobinのものだったので話を聞きに行きました。 セルロース断熱やデザインも惹かれた所です。
話が伝わりやすく、少し話すだけで多くのことを分かってくれました。
それに価格帯も良かったです。
設計に自由が利いたので、収納関係など要望通りにできました。そこはとても気に入っています。
逆にここはこうすれば良かったな、という事もあります。
まず、キッチンカウンターのコンセントはキッチン側から遠くて使いにくいので、もう少し手前に設ければよかったです。
それと、掃除がしにくく気を使ってしまうので、階段の蹴込み板を設ければよかったです。
あとは配線工事の前に照明器具を決めておけばよかったなと思います。
夏は1階にいるときは1つのエアコンで日中も充分ですし、設定温度を30度、31度位にしないとオートでは寒くなるくらいでした。2階のフリースペースは風がよく通り、梅雨でも洗濯物がよく乾きます。
エアコンをほぼ毎日使った夏場で1万円/月くらい、先月は7千円弱/月くらいでした。
全然気になりません。
家具の脚にゴムをつけていたらそれが床に黒くついたので今は何もしていません。
EM珪藻土の壁の家具をすってしまい、補修をしてもらいました。その際に補修の箇所が少し目立ってしまい、その部分は気になります。
やにはまだ出ていません。
床の焼けで言うと、階段下収納の扉の中(収納内)と外(リビング)とでくっきりと焼けの線があります。
無垢の扉の反りに関しては、洗面室と脱衣室との間の扉が反ってきていますが、その他の部屋は時にありません。
今回大変多くの方にバスツアーにご参加いただき、実際の住み心地など見たり聞いたりしていただきました。
今年の春入居ということで、今年の夏を体験され、エアコンの設定温度や光熱費についてなどお話が聞けました。全体的にコンパクトな作りですが、リビングや吹抜け・フリースペースがとても明るく開放的でとても広く感じられました。
「要望通りにでき不満はほとんどありません」と言っていただけたのが、とてもうれしかったです。



