
Robinでは2カ月に一度、Robinの家にお住まいのオーナー邸にバスツアーにて突撃インタビューを開催しています。ツアー参加の皆様も私たちスタッフも興味津々!「気になるその後の暮らし」をお聞きしてきました!
2010年06月20日
もともとの要望として旦那さまが背が高いので天井の高い家に住みたかったということがあります。Robinの家は梁上で2.8mもあるのでお披露目会へ行った際にとても気にいりました。
傷つきやすいです。子供が鉛筆を落とすと鉛筆の先でへこんでしまいました。今はそのようなスペースは子供のお絵かきスペースにはラグを敷いています。
3月入居したばかりなのでまだ何ともいえませんが、今の時期は窓を開け放しておくより、朝のヒンヤリとした空気をいれて窓を閉めておく方が涼しくて気持ちいいですね。最近エアコンを使い始めたのですが、約22帖のリビングに16帖用のエアコンを使用しています。断熱効果のせいがそれでも十分に効果があります。
外の音はほとんど聞こえないです。窓を閉め切っていると雨が降っているのが分からないくらい。
でも、2階の音はすごく響きますね。
( 実際にお子さんに2階で走り回ってもらい音の響き方を体感させてもらいました。)
ツアー参加者の皆さんもこんなに響くのかと驚いていました。
正直気になるけど、もう慣れました(笑)あと、家族の音なので許せる範囲です。
子供が小さいうちは足音は気になるけど、成長していけば響く音も小さくなると思います。それより天井の高さが気にいっています。
まだ3ヶ月くらいですが、少し変わったように思います。また、直射日光が当たっているところは少し焼けた気がします。
とってもいいです。水をある程度はじくので神経質にならずに使えています。正解でした。
キッチンの床は水がよく跳ねるところが少しカビ?てしまったことがあった。掃除に苦労したので洗面脱衣室はコルクタイルはお勧めします。
・時計などをかける位置をあらかじめ決めておいて下地を打ってもらえばよかったこと。打合せでは壁にコルクを貼って子供の絵などを飾るスペースは考えていたが、時計のことまで考えていませんでした。
・入居当初は塗り壁の白い色が服についてしまいました。全室塗り壁だったので、子供たちはすぐ真っ白になっていたし、WICLにしまってある服も袖が白くなってしまった。WICLはクロスにすればよかったかもしれません。今は、壁を触っても白いものはつかなくなったので、入居当初は塗り壁が完全に乾いていなかった可能性もあります。
・木製サッシを採用したのですが片側しか開かないので、冷蔵庫などの大きいものを家の中に入れるのに苦労しました。計画段階で どこから入れるかも考えておいた方がいいかもしれません。
・収納したいものがあるときはその寸法をあらかじめ測っておいてそれが入るよう設計してもらった方がいいです。洗面脱衣のCLの奥行きが以外に狭くて、使いたかったかごが入らず、納まるかごを探すのに苦労しました。
電気代が7~8千円、ガス代は1万~1万2千円です。
家具や家電などの収納や運搬を計画的に、という話は大変参考になりました。また引き渡しから引っ越しまでの期間や引き渡しの時期により塗り壁の仕上がり具合にムラがあることも知ることができました。皆さん、参考にされていたようです。有難うございました。






