
Robinでは2カ月に一度、Robinの家にお住まいのオーナー邸にバスツアーにて突撃インタビューを開催しています。ツアー参加の皆様も私たちスタッフも興味津々!「気になるその後の暮らし」をお聞きしてきました!
2010年06月20日
最後までRobinと地元の工務店と迷いましたが、その工務店の営業の方との相性が良くなかったし、望むような設計が出てこなかった。Robinはその点が優れていました。
塗り壁と床のパイン材はとても気に入っています。また、蓄熱暖房機は入れてよかったと思います。とても快適です。
十分2階まで暖かいです。2階はほとんど寝るためだけのスペースなので問題なく生活できています。
2万円いかないくらいです。以前住んでいたのは古い木造の一戸建てでしたが、その頃より5千円ぐらい安くなりました。家のスペースは断然今のほうが広いのですが。
家族3人分は十分にまかなえています。 SCL、パントリー、洗面脱衣室、リビングなど必要なところには最低限の収納場所を確保してもらったので十分です。
昼間は少し暗いかなと思うが、夜は十分明るいです。電球色なので少し暗く感じるが、雰囲気があって気にいっています。また、電気が足りなかった場合に備えて電気を追加できるようレール式のものにしました。
もちろんあると思います。今の時期は夕方帰ってきても1階はとても涼しく感じる。 屋根の関係もあると思いますが、2階は1階よりは暑く感じますけどね。
正直気にならないことはないが、家族の音なので大丈夫です。
コンセントの位置は失敗した場所がいくつかあります。打合せ中にもしっかり考えていたつもりだったが、ものの後ろに隠れてしまっているコンセントがあるので、よく考えた方がいいかもしれません。
収納が少ないということも家族にとって「どのように暮らすか」ということに関係し、それぞれのオーナー様の個性が出ていると感じました。コンセントや照明計画などのアドバイスも個人的に色々とアドバイスされており、皆さん、参考になったと思います。有難うございました。






