結露ゼロの家は本当だった。
部屋も廊下も素足でこんなに温かいなんて。
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ゆずれない条件は暖かい家。
自然素材を使った家への憧れ。 |
| 山田様ご家族が家を建てようと思ったきっかけは以前から住んでいた家が異常に寒かったことでした。築年数も33年経っていたこととから隙間も多く、特に寒さが厳しい飛騨地方では冬寒くて仕方がなかったそうです。 |
| 家を建てるなら温かい家。これは譲れない条件だったそうです。大工であるお父様は家創りに対してもご自身の経験からこだわりがありました。例えば間取りや家相について妥協はしたくないというお考えだったそうです。 |
センスが合うって、こんなに安心できることなんだ。
一生物の家を建てるときの決断。 |
新築をしようとご家族で決められた山田様は何十社というビルダーの内覧会にでかけたそうです。実は山田様はロビンとお話する前にある業者と契約寸前までお話を進めていました。家の間取りもほぼ決まり、あとは契約をするのみとなったときに山田様が感じていたことは漠然とした不信感。
例えば外観について。本当はシンプルな塗り壁に惹かれていた山田様でしたが、提案される凝った外観にしっくりこない。例えば予算について。始めに予算については話をしていたはずなのに気づけばオプション+オプションで予算は大幅にオーバー。些細なことが募り募っていった不信感。結果山田様は契約寸前で業者を断りました。
「一生物の家を建てるのにこんな気持ちがするのは何かが間違っている」と感じたそうです。ロビンとの出会いはその後でした。
「ショールームを見たときに『かわいい!ここならきっと大丈夫』と感じました。社長さんと話をしていても感覚が合うので、センスが合うということは何て安心できるんだろうと思いました。自然素材だから予算がどうかな、とは思っていましたが何に予算をかけ、何を削るかという意思疎通ができたので予算も予定通りにいきました。あのときに自分の気持ちを大切にして良かったと思っています。」 |
ジメジメした場所が家の中で全くない。
暖かくて熟睡できる家。
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自然素材に憧れはあったが素材の良さやその機能について理解をしたのはロビンの家に出会ってからだそうです。実際に住んでみてその効果を実感する毎日。とにかく暖かさだけは譲れなかったことも、1年を過ごしてみて素材のすごさを実感されているそうです。特に冬は朝起きたときも部屋の温度が10℃を下回ることがなく、ベッドから起き上がることが苦にならないそうです。床は全てパインの無垢フロアを使用しているため、部屋の中はもちろん廊下までまったく冷たさを感じないそう。また結露も発生したことがなく、それどころかトイレやお風呂も全くジメジメしないそうです。冬は室内暖房のため結露が発生しやすいのですが山田様邸では押入れの中やキッチンのシンクの下もジメジメすることがないそうです。暮らしてみないと分からない生活の面でも、ロビンのW断熱を選んで正解だったと山田様はおっしゃいます。
また奥様にはもう1つ嬉しいことがありました。前の家では古い家だったために隙間風と一緒に外からの音がかなりうるさかったそうです。ちょっとした物音でも目が覚めやすい奥様は、以前は耳栓をして寝ていたそうです。しかしセルロースファイバーの防音効果で今では外からの騒音がほとんどなくなったと言うことです。今では耳栓をしなくても朝までぐっすり熟睡できるようになったと本当に嬉しそうでした。 |
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今後の夢は子供ができたときに廊下のスペースにライブラリーコーナーを作ること。大満足の家ができたから少しづつ手を加えて生活を楽しみたい。にっこりほほえみながら山田様ご夫婦はおっしゃっていました。 |
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