

今、企業の求められている姿とは技術、品質、デザインといった仕事の内容はもちろんですが、それ以上に"企業の正しさ"が必要とされています。
市場原理に基づけば、強いものが勝つというのが原理原則ですが、私たちは誠意を飛び越えた強さを持つことに抵抗を感じます。
技術研鑽をし、品質管理を追及しお客様ニーズを深めることは私たちの使命です。
しかし誠意を持った心なしでは、それは実現できない、というのが色々と考えた結論です。
「わざわざ真心を宣言することはないだろう。」という意見もあると思います。
しかし、今、企業と生活者の関係は何から始まっているのでしょうか?
当たり前のことが当たり前に言える会社へ。
今までもRobinは真心を持った仕事を念頭においてきました。
だからこそ、今、真心宣言をさせて頂きます。
Robin 代表取締役 蜘手健介
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