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よくある質問「リフォーム編」

ご質問

回答

工事中のお茶菓子は必要ですか?

特に必要ありません。

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近隣への挨拶や手土産は必要ですか?

私どもでは工事のあいさつをする際に粗品をご用意します。お客様の方では特に必要はないと思いますが、以前にご近所の方がリフォームや新築をされた際の前例があるのであれば同様にされるというのも結構かと思います。

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留守中の工事でも頼めますか?

鍵の管理を含めて責任を持ってさせて頂きます。但しトラブル防止のために貴重品などの管理は別途お考え頂くようお願いしております。

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リフォーム工事の進め方について教えて頂けますか?

プランニングをし概算予算を抑えお客様の予算と工事範囲や設計などの打ち合わせに入ります。職人さんによる現地調査、耐震診断などを行い詳細見積もり、パースなどを提示し、ご納得とご理解を頂けた上でリフォーム工事の契約となります。 契約後は工事の規模により進め方が違いますのでご担当の営業社員に確認を取ってください。

→リフォームのプロセス

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建て替えとリフォームではどちらがお得ですか?金額の差はどれくらいですか?

お客様が何年住むのか、今のリフォーム対象となる家の築年数や老朽具合、構造的な問題などにより条件が変わってきます。またローン返済がある場合、それを組入れて返済する方法もありますし、新たにローンを組む場合は資金計画も必要です。

どちらが得かはその総合的な判断によりますので、一度、無料カウンセリングにお申し込みください。

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住みながらの工事でも可能ですか?

可能です。しかし全面改装などの場合、仮住まいをされた方が工期が早くすむ場合もあります。冬などの施工の場合、仮設材で外壁など覆うこともあり寒さがこたえる時期は再考する必要があるかもしれません。

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相見積を取ってもいいですか?

公平を期するためお取りになった方がよいでしょう。ただし仕様によっての差がありますので弊社担当のアドバイスをよくお聞きになった上の判断をお願いします。

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冬場の工事は可能ですか?

可能な場合と無理な場合があります。今は昔と比べ冬季の冷え込みも少なくなりましたし、施工不良の原因となる資材も改良が重ねられてきました。コンクリート工事なども今は冷え込みの温度によりますが施工することもあります。強度も問題ありません。ただ仮設などは冬場の寒さがキツイ場合がありますので日数と工事規模でお考えください。技術的には問題ないケースがほとんどです。

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知り合いの業者に現場へ入ってもらっても良いですか?

OKです。但し施工管理と工程管理をするための経費は必要となります。また責任区域の判別が難しい場合の保証事項についてはご相談の上、決定することになります。

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入金の時期はいつ頃ですか?

金額規模によって変わります。おおむね100万円以下は完工時一括。
100万円以上の場合は契約、着工、中間、完工といずれのタイミングかでお願いしておりますが、ローンや自己資金によっても異なります。金額についてはお客様との契約条件になりますので、一度担当の社員にご相談ください。

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上棟時には何か必要ですか?

弊社では上棟式は基本的に行いません。特に希望される場合は契約時に担当社員にお伝えください。

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地鎮祭は行ってもらえますか?

希望があれば行います。
神式、仏式とお客様のご希望により方法を決定します。神主さんなどにお支払いをする費用はお客様のご負担でお願いします。セッティング、段取り、準備は差し支えがなければ弊社にて行います。

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仮設の設置の方法はどういったものですか?

キッチンや浴室などによって変わりますが、現在の生活に支障がないように仮設を準備します。トイレなど仮設トイレはキツイという方もおられますができるだけ負担を軽くするような配慮はさせて頂きます。

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耐震や、国・市からの補助金は使えますか?

国や地方自治体からの助成金や補助金はもちろん使うことができます。但し、工事の範囲や仕様、また時期や予算によって変わりますのでその都度ご確認ください。

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不要な家電や家具は引き取ってもらえますか?

お引き取りします。但し再利用する場合を除き、引き取り費用(運搬費、処分費、作業人件費など)はご負担願います。

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仕上がりのイメージが湧かないのですが、提案等はしてもらえますか?

イメージ違いというのをゼロにするには難しいのですが、できる限り最大限の努力はいたします。パースや模型など形が見えるような提案をさせて頂きます。イメージが湧くまで打ち合わせを進めてください。

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ガスと電気ではどちらがお得ですか?

費用の損得でいえばオール電化の方が安くすむという声を聞きます。ただし導入の際のガス器具やエコキューとなどの負担も考慮して下さい。あとは使い勝手やお客様の意向によります。最近の例でいえばガスにされる方はガスにされる理由をお持ちで、どちらでも構わないという人はオール電化を選択する傾向にあると感じます。

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