皆様こんにちは!
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今日から3連休ですね。
予定は立っていますか?
ロビンではこの週末も通常営業ですので、「家づくりの相談をしたいなー」と思ったら
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今日は飛騨市の現場からレポートです。
T様邸は外壁の下地貼りが進んでいます。
ロビンの家は在来工法です。
まずは金物で土台と基礎や、柱と梁などを固定していきます。
耐震のためですね。
それから貼っていくのが、「構造用合板」というもの。
在来工法は日本の風土に良く合う優れた工法ですが、やはり横からの力には弱い点があります。
その横からの力に耐えるのがこの「構造用合板」の役割です。

写真の茶色いボードが構造用合板です。
外壁をぐるりと囲み、面で建物を支えます。
その上の白いシートは防水シート。
「外断熱パネル」をこの上から貼っていき、外壁の下地工事が終わります。
きちんとした手順で施工が進められ、そして結露のない快適住宅が仕上がっていきます。
高山市にて完成邸宅お披露目会の開催が決まりました!
10月25日(土)・26日(日)
高山市江名子町 AM10:00~PM17:00
南欧風の”大人かわいい”お家です!
ぜひこの機会にご来場ください。