セルロースファイバーによる自然素材住宅 一級建築士事務所ロビン 愛知県(名古屋市)岐阜県(高山市)
 
2007年 12月 03日

「今度、飛行機に乗るから雲の上のサンタさんに会えるかも。会ったらクリスマスのお願いをしてくるから、カードに欲しいものを書いておけばいいよ」

「うん、わかった!」4歳の長女

「そんなところにサンタがおるわけない」7歳の長男

「ま、でも書いておきなよ」

というわけで、書いてもらいました。

長男、、、ニンテンドーDSとポケモンのソフトが欲しい!

長女、、、プリキュアになりたい!

、、、えっ、プリキュアになる?コスプレってこと?

Robinの蜘手です。

取り急ぎ各連絡、お知らせを。

1.待望の完成邸宅お披露目会が2週間続けて開催!

 12月 8日  9日  高山市にて”飛騨高山の家” 和風でもW断熱の家です。
 12月15日、16日  愛知県東郷町にて”春木の家” 和モダン 秀平組によるタタキ土間など見所満載です。
詳しい住所や案内が必要な方は info@e-robin.com

*Robinの内覧会へ参加の方へ お施主様のご好意で開催されますのでその旨ご協力お願いします。

2.シクミ研究会開催のお知らせ

 12月12日 13:00から 大阪市 AAホールにて WEB戦略テーマで講師付きセミナー
     13日  9:00から 事例交換とシクミ研究
*13日の夜はJackメンバーを中心に忘年会を開催します。
ご希望の方は info@e-robin.com まで数に限りがありますのでその際はご容赦ください。

3.Jack勉強会開催のお知らせ

 12月18日 名古屋市 栄アサヒ会議室にて事例交換会を開催
   会員は無料、非会員は21000円
   詳しくはこちらを http://www.jack-family.jp/

4.それと私が発行しているメルマガがあります(不定期ですが、、、)

購読を希望の方は http://www.jack-family.jp/modules/tinyd0/index.php?id=2 
思いついたことや案内、またネタもたまには、、、。

5.1月からRobinのディーラー店制度を開始します。

詳しくは後日アップしますが、Robinデザインセンター構想に興味のある方もこちら
info@e-robin.com
設計力やワンストップサービスを提供していきます。

ということで、色々と連絡事項でした。


2007年 12月 01日

昨日、今日は名古屋にて。

Robinの蜘手です。

昨日は午後より財務関連の打ち合わせ。
夕方から設計の打ち合わせ。

今日は午前に新築計画の打ち合わせと午後からは現場廻りと動きのあった2日間でした。
明日も名古屋にて新築計画のヒアリング同席と進行中物件の打ち合わせ同席。

月曜日にはこれも名古屋にて新築計画の打ち合わせ同席。
火曜日からは九州シリーズということで、福岡、長崎と1泊2日で高山に戻り、、、という日程。

いや~実に12月は相変わらず、、、ということですね。

前回、1つのアイデアを披露しましたが、実はこの手のビジネスアイデアがあと4つくらいあります。
Robinでも実行可能なものもあるし、Jackでやると面白いものもありますのでここでは披露しませんが、実は昨日もあるプランを思いつきました。

また機会があればご紹介します。

ところで昨日、名古屋店の社員に

「どうしてそんなことを思いつくのですか?」と聞かれましたが、、、。

でもシクミ研究会やJackの面々、また異業種の方と会う機会にそんな話になると、

「それって全部うまくいったとしてどんな結果になりますか?」と聞きます。

青空思考って言うのですが、全てうまくいく、ということをまず考える。

「全てパーフェクトにいったとしてトントン」だったとすると、根本的に何かを変えなきゃいけないことになります。
でも結構おられるのですよ、そうゆう方。

小手先ではなく根本的な問題を把握し、既存のビジネスに囚われない枠組みを考える、そんなところでしょうか。


2007年 11月 29日

日ごろ公私ともお世話になっている福井県小浜市のヒライ社、平井社長が今、店子として入っているつばき回廊の再生を巡ってどうやら責任者になられたようです。
おめでとうございます!かな?

Robinの蜘手です。

http://ameblo.jp/re-flat/entry-10052469521.html
http://ameblo.jp/re-flat/day-20071127.html

「何か再生のアイデアを」ということで、蜘手ならこうする、というアイデアを1本!
基本的には余計なお世話ですし、実現性がないといわれる方もおられますが、まあ、アイデアをしていいじゃないですか。

まず根本的な問題として地方の抱えている背景を理解しましょう。

人口は旧高山市の約半分の人口、地方都市でも小さい方。

高齢者が今後増えることが考えられ、若者の流出はやはり続く、その原因として若者の所得格差があると思います。
働き口はあったとしても、家族を養うにはちょっと辛い家計、、、これは高山市でも同じ現象が見られます。

高齢者の問題は介護、孤独死、近所付き合い、雪の始末などありますが、少し目線を変えると使うアテのない大金を持っている方もおられます。
子供のためとか老後のためといって貯蓄をしていた。
またあるとき伴侶をなくし、ますます保険金が入ってきて、、、。

するとあるとき悪徳訪問販売業者がやってきて、TVに報道されるような事件へと、、、。

そんな近くに身寄りのないお年寄りも年々増えています。

ということで私の案は以下です。
いきいきサービスマンション計画はいかがでしょうか。

まず建物(確か5階?)の上3階をサービスマンションに改装し高齢者に分譲します。
サービスマンションというだけあって管理人は介護に精通した方、特養までいかない施設。
安心して暮らせる、というキーワードの高齢者向け分譲マンションです。

夫婦向け世帯10世帯と1人向け世帯10の20世帯。
1Fと2Fを商業用にするのですが、1Fは生活代行サービスに近いもの、クリーニング、リフォーム店、衣料、食料品店兼宅配食事店、薬局など。

ネットカフェならぬ、ネット茶屋もあれば喜ばれます。

宅配事業は低コレステロールや東洋医学的要素をいれ高齢者に配慮したものにすれば、近隣からも注文がくるのではないでしょうか。
また文化的なことができる和室があると、なんとか教室とか、絵手紙など学ぶスペースもあると喜ばれるでしょうね。

2Fは介護関係やメディカルとまではいかなくても、町の診療所、いわゆる処方箋を出してくれるようなイメージ。
「あなたは早く○○病院へ」といったような医療所。
あとヨガや10分フィットネスのような健康を維持するような店もあったほうがいいでしょう。

建物には地下もあります、地下は温泉があれば最高ですが銭湯でもいいと思います、ご年配の方はユニットバスでは窮屈な方もいらっしゃいますし。

とにかくその場所で受けることができるサービスで”寂しいを楽しいへ”と思われる高齢期を過ごして頂く、というコンセプトです。

高齢期の方のマンション需要があるかないか、私の住む高山市では新築分譲マンションが発売されると高齢者の人気があるようです。
なにしろ雪の心配がない、セキュリティも安心、そして広い家のメンテナンスだけでも結構かかりますから。

さて、ではどうやってお金を集めるかです、サービスマンションに入る方は分譲という形を取るか、保証金を多くし家賃にするかは制度的な問題もありますし難しいところですが条件付き分譲マンション、がいいのではないかと思います。

例えばこの価格を2人世帯2000万円、1人世帯1000万円に設定すれば、全室完売で3億円になります。
それで改装をします(できるかどうかは別問題ですが、、、)

「2000万円って高齢者にとって高いか、安いか」という議論があると思いますが、この仕事をしていれば決して高くないことがわかります。

悪徳訪問販売に使われるよりよっぽどマシではないでしょうか。銀行窓口も1Fに呼んで資産管理もついでにできますしね。

しかし、今回の計画のミソは、いわゆるBプランはこれからです。
入居者が今まで住んでいた土地を利用するのです。

使わなくなった高齢者の土地も借り上げる、もしくは買い上げることを条件にし、それを管理側が運用するのです。
もしくは2000万円のバーをもう少し高くして土地物納で販売してもいいのではないでしょうか。

今度はその土地を建物の状態を見て、状態がよければリフォームし、賃貸物件として若者向けに貸し出します。
また状態が悪いとか、効率が悪い家だったら一度更地にしてオーパス社のレガーノのようなメゾネット式の物件を建て、家賃収入をもらうのです。
1つの土地に2家族の入居者を募れますから運用効率は倍になります。

家賃の何割かを所有者であるマンション住人に還付してもよいし、店子の家賃補助に使ってもいいでしょう。
地方の若者は家がほしくても買えない、というヒトが多く、地方に限って土地が割高な場合があります。
もちろん新築がほしいのはやまやまですが、収入が少なければまだアパートにしざるをえない人も多くおられます。

行政に、もう少し頑張ってもらうとすれば
「高齢者に優しく、若者が戻ってくる街作り」
というこで、この管理物件に入るファミリーの子供1人当たり1万円の家賃を補助してあげたり、保険会社のタイアップして子供の医療費を実質無料にしてあげる施策をとります。
とにかく家賃を安く設定するような協力をして頂きます。

身寄りのない高齢者に対し、生活の安全と健康でいきいき暮らせる住宅を提供し、それによって生まれた有休地を今度は若者の生活応援に回す。

この運用益が出る、もしくはかなり計算できるという試算になれば、これをファンドにして「小浜市いきいきファンド」として全国的にPRすることも可能になります。

今後は地方初ファンドも小口化し、行政と県の協力があれば面白いと思います。

サービスマンションの家賃がネックになり店子が集まらなければ、思い切って家賃0にし、レジをまとめ売上げに応じた契約にしたらいかがでしょうか。
小浜市にも大義名分を作って頂き、サービスマンションの1F、2Fの家賃負担の何割かを負担して頂き、管理人が残りを負担し、店子家賃実質無料を実現すれば、低価格でのサービスを実現でき、高齢者にもお徳なはずです。

高齢者の土地や財産を守り、また活用することで若者向けの住宅を提供し、そして活性化する。
近隣からの若者も自動車社会ですから条件がよければ、転入してくる可能性もあります。

地方、いわゆる田舎では高齢者の資産を後継者が醜い争いで先代の意向に沿わない結果になることもあります。
生前に豊かに暮らすこと、また死ぬ時にお金を持っていても仕方がない、ということが本質的にありますからね。

まあ、今の回廊がマンションになるかどうかの技術的な問題。
田舎でマンションが販売できるか、土地を提供してくれるかという日本人の心理の問題もありますが、それは積み重ねていけば解決すると思います。

新築でやれば、、、という声もあると思いますが、今は近隣障害といって大物件を立てるときの近隣の反対も予想しなければなりません。
田舎ではなかなかヒトの目もありますし、、、、。

今回は市街地に立っている建物ですから、買い物にも行きやすいし駅も近いですから車も要らなくなると思います。
平井社長のブログを拝見していると色々な案があるようですが、ビジネスにしないと長続きしませんから、お金が集まり、なおかつ市が応援してくれるような施策が必要ですね。

これを実行するには、財務のスペシャリストと戦略立案のコンサルタントを含め実現性のあるプロジェクトチームを組み、まず資金調達からはじめることですかねえ。

ちなみにこの案は富山まで1.5時間の車の中でひらめきました。

そんなこんなで、蜘手の余計なお世話の巻きでした、長文、失礼を、、、。


2007年 11月 28日

”キュアレモネードになりたい!”

うちの4歳になる長女が朝一番に私に放った言葉ですが、、、、キュアハートじゃいかんのか?

Robinの蜘手です。

最近、考えていることを備忘録として書きます。

まず大局と事実から考えてみましょう。

国内産業で好調を維持しているものを大きく2つに分けると海外での売り上げが伸びている会社と、特許や独占技術を持っている会社でしょうか。
前者の代表はトヨタ、また三菱はロシアでの売上金額が日本国内を抜くとも言われています。
後者の代表はロームのような会社でしょうか。

日本国内でみると人口減少というヒトくくりで考えるのは危険だと思いますが、やはり影響がでていますし、今後は必ず出てくるでしょう。
マーケットが縮小するというより、パイが減ってくるわけですから買い手市場はますます進行し、物事の判断はどんどんミクロ化すると思います。

これは会社経営にも同じことがいえます。

昨今大流行している”投書”や”内部告発”という現象は”自分の状況が悪くなる”もしくは”悪くなった”から起こることが大半だ、というコラムを見ましたが、確かに投書の大半はその会社の影響を受けて業績が落ち込んでいる同業他社であるケースが多いですし、内部告発はリストラになった社員だとか、また山田洋行のようにミライズに社員とGEの代理店権を持っていかれた会社だったりします。

山田洋行の場合、”刺し違え”を狙っているわけではないでしょうが、窮鼠猫を噛む、という風潮が日本全体を覆っているような気さえします。

話を戻しましょう。

マーケットが縮小し、お客様の数も減少しますから、今後は一般消費者からのクレームも会社経営を維持するのに大きな呼び水になると思います。
今後はどの商売もS、M、Lというサイズを用意して「はいどうぞ」ではなく、「個」に対する決め細やかなサービスと商品が必要ではないでしょうか。

住宅産業はどうなるでしょうか。

リフォーム業界というくくりは今後、減少傾向になると思います。
伴い、中小リフォーム会社の苦戦は続くでしょう、Robinも含めて。

理由は明確ですがここでは書きません、私見を聞きたいヒトにはまたどこかで。

リフォーム+新築やリフォーム+リサイクル、またリフォーム+コンサルタントといった複合系でビジネス自体のBプランをいち早く確立していく必要性を感じます。

手広くやる、という卑見的な意味ではなく、持続発展するために、手詰まりにならない戦略があるといいのだと、いうことです。

その理由は明確です。今後商圏を広げることのリスクは大きく、なかなかできないとなった場合、同じ商圏で別の商品(サービス)を持つ必要性があるからです。

話を戻しましょう、グイっ。

先にクレームに対する対応力を上げる必要性、を述べました。
お金の面での話しをします。

住宅産業の場合、クレームや手直しというものに費用がかかってもお客様に転化できないケースが多く、経営者の頭を悩ませるところです。

クレームが出ないような仕組みがあればいいのですが、技術、サービスの向上のする上でクレームは絶対に必要です。

その対応費用は実際は利益からその費用を捻出する、というのが正しいのだと思いますが、今後は瑕疵担保責任が重くなることを勘案すると、ニチアスのような”ビルダーでは知りえないこと”に巻き込まれるだけで一瞬にして、会社の利益どころか、資産まで食ってしまい資金調達に支障をきたし、”偽装巻き込まれ倒産”なんてものも多く出る可能性もあります。

 ですから今後は住宅会社も銀行のような”貸し倒れ損失金”という形で”手直し準備金”という名目で毎年、何%かを計上し営業利益とは別とする、ことが正しいのだと思います。

しかし現実にそれを計上すると決算上はどうなるでしょう。

前、どこかで住宅会社?建築全般の会社?の平均利益2%だと聞きましたが、2%から税金を払うと利益1%になり、先の手直し準備金を差っぴくと、表向きは利益が残ってもおそらく多くの会社は実は資金ショート、という産業になってしまうのです。

利益率のイノベーションを展開するなら、原材料を安く調達すること(高品質が絶対条件)、住宅以外の知識とレクチャーを身につけ、ワンストップサービスが提供できること、が今後の課題になります。

私は早速、資材調達をヒントを得るために旅にでようと計画しています。
(探さないでください、、、)

では、規模の拡大はどうでしょうか。
規模のミニマムは絶対に必要になります。私たちのビジネスでいうとやはり売上10億円はやっておかないと人員計画もままなりません。
(今、Robinは5億円くらいですが、2010年にはグループ全体で10億円を計画しています。)
しかし規模の拡大はその敵として法律の改正がある、という事実を今まさに実感している会社も多いと思います。

建築基準法改正で、確認申請業務が滞っている、というよりストップしている状況を見ると、法律改正赤字、という会社も多く出るのでしょうか。

かくゆうRobinでもあおりを食らってまして年内に着工したい現場がそれぞれ年明けになりそうです(正直、困っています)
規模の拡大をするなら法律の改正で倒産の危機まで受けてしまうことを考えると、潤沢な資金を準備するか、金利の発生しないVCなどの投資が必要になるでしょうね。

リフォーム会社の話をしましょう。

国土交通省の住宅の増改築に関するデータを見ると、05年までは工事件数に比例をして工事金額が増減していたのですが、ここにきて工事件数が減少になり、工事金額が横ばい、もしくは増加という傾向になっています。

 これは何を表すかというと、”大型工事が増えてきている”という事実になります。

昔はリフォームということお風呂の入れ替えやキッチンの取替えに伴う、、、というものが主流でしたが、今は”せっかくやるなら、、、”ということで、検討の時間をしっかりかけじっくり、、、と、新築と同じ傾向になってきています。

 今のリフォーム業界で伸びている会社は技術力を持った会社、結論を言うと新築事業からリフォームにおりてきている会社でしょうか。もっというと展示場を持っているハウスメーカーに仕事が集まるのは自然の流れのような気がします。

ここでいう技術力というのは施工能力ではなく設計力(営業、プレゼン力含む)になります。

もう1つ伸びているのは単品商品です。
エコキュートや塗装など一品勝負をしている会社は割りと堅調なのには失礼ながら驚きます。
社員育成やマニュアル化が早いのでしょう。

さて、ここまで書いて”何が言いたいの?”と言われそうですね。
マーケットが縮小することで発生する現象をしっかりと理解し、わが社の行く末を案じなければなりません。
Robinは”上質で高品質なものを割安な価格で提供する会社”を目指すことになります。

住宅でもそりゃTホームさんよりは高いですが、強みであるワンストップサービスに磨きをかけ、設計センターの構築で従来イメージの”住宅設計”という概念をひっくり返すような戦略を創っているところです。

顧客志向、という大基本を忘れてはいけませんね、お客様に喜んでいただいてナンボの世界には間違いありませんから。

あくまで私見的な備忘録ですから、よろしくどうぞ。

そうそう、近いうちにこの手の論文を書くつもりです、またその時にでも。


2007年 11月 25日

今日は日曜日、久々の家族サービスな1日でした。

Robinの蜘手です。

出張は相変わらず多いのですが、名古屋ではタクシーに乗る機会が多くあります。
しかしタクシー業界もこの数年で接客やサービスなど色々と進化したようですが、基本的にはタクシーはタクシー。
いろんな会社があり、運転手さんの方がおられます。

先日Fタクシーというのに乗りました。
普段は気づきませんでしたが、他社と比べ一番安い!というのを売りにしているようです。
確かに安い、3割くらい安い。

そして金色タクシーというのをやっていて錦のあたりに停車しているようです。
しかしほとんど流れを掴む乗車方法なので選ぶことができるか、どうかというところです。

運転手さんでいえば、個人タクシーはどうも相性が悪い気がします。
偏見かもしれませんが、会社運営をされているタクシーの対応の方が気持ちいい。

大阪の運転手さんは身の上話をする人が多い。
これも偏見か、、、。


というわけで明日は月曜日。
今年も残りわずかですね、ということで。



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