やった~~オリンピックのソフトボール、オーストラリアを延長の末破って決勝へ!
上野投手、すごいですね~、310球以上の球数。
明日が楽しみです。
Robinの蜘手です。
先日、このブログ上でメルマガのお知らせをしたら、思いの外登録があり嬉しいやら驚いているやら。
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また住宅関連の方以外の方も多かったことも、意外でした。
期待に応えるべく、幅広い内容をお知らせしたいと思っています。
夏の甲子園も終わり、北京オリンピックも終盤に差し掛かっています。
どちらとも、できるだけLIVEで見ようと思っていますが、“一発勝負の美しさ”を感じます。
勝っても負けても一発勝負。
勝てばヒーロー、負ければただの人。
特に色々あった中国ですから、中国選手の目の色が違うのはTVを通しても分かります。
必死、という言葉が甘く聞こえるくらい、必死すぎます。
言い訳がまったく通用しないお国柄なのか、ハードルの選手は見ていて可哀想になります。
あれで前評判が高くて、「勝って当たり前」という盛り上がりの中で実力通りの力を発揮し、成績を掴むことは並大抵ではないと想像できます。
見ていてもその緊張感が漂います。
だから面白いのでしょう。
それに比べ私たちはプロであっても甘えばかりのような気がします。
緊張感がないとはいいませんが、毎日の業務のどこかを流していることはないのだろうか、と。
もう少し、もう少し、、、という必死さが何か足りないような気がします。
これはもちろん私にも言えますが。
以前、このブログか前のブログで「それでも人生は続く」という内容を書いた記憶があります。
向上心を持って、必死に進んでいきたいと思います。