セルロースファイバーによる自然素材住宅 一級建築士事務所ロビン 愛知県(名古屋市)岐阜県(高山市)
 
2008年 07月 28日

目についた記事。

おはようございます
今日の高山は大雨の朝、暑さ、中休みというところでしょうか?

Robinの蜘手です。

昨日までの2日間、岡崎市で完成邸宅お披露目会を開催しましたが、過去のいずれをとっても盛況でした。
スタッフ、関係者の皆さん、暑い中、ご苦労さまでした。

東海家作り必読本の発売もあってか、HP経由の資料請求も続々届いており反響としてはまずまずだと思っています。

さて、ネットの話題というと面白い記事を見つけました。

なぜ捕まるのか? とまらない犯行予告と逮捕劇に見る"ネットは匿名"の誤解
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/anonymity/

秋葉原の事件以降、ネットでの予告で逮捕されるケースが続出しています。
この手のニュースを見るたび

「ネットの書き込みって、書いた本人が誰ってわかるのだろうか?」という素朴な疑問を持っていました。
そんな時に目についたニュースなのですが、記事によると、すぐに誰かわかるのですね。

書き込みがあってから逮捕までの時間が短くなっているのも最近の特徴だそうです。
もちろん技術的にそうではないケースもあると思いますが。

逆に考えると、書き込み偽装もありえるのかな、とか。
「ネット冤罪」みたいな世の中もなんだかなあ、という感じです。

何はともあれ「冗談のつもり」とか「悪ふざけ」という感覚で人を不幸にすることはやはり慎んだほうが、、、と思う次第


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