さて引き続きの話、いい加減終わりましょうか。
Robinの蜘手です。
この土地に1500年前、無念にも両面宿儺と共に帝に葬られた飛騨の民が眠っていること。
その時、両面宿儺は首を刎ねられ、江戸に持ち帰られたこと。
帝の戦勝記念に”若宮八幡神社”が建立されたこと。
その後、両面宿儺は飛騨では神とされ、伝説と化し今に伝えられていること
Oさんの夢に上半身のない「神」が現れたこと。
私の前世がそれらに関係があり、この土地を購入し住むということは運命だったということ。
若宮八幡神社が私のことを待ちわびていたこと。
まあ、そうゆうことでした。
興味深い話もあります。
霊視をして下さったSさんとOさんが翌日、電話でお話をしたようです。
「(魔物だと思われていたもの=英霊)すごく感謝をしています、やはり蜘手さんの生まれる前からの運命だったのでしょう」
「Sさん、そういえば歴史に詳しいんですね」
「いいえ、あまり詳しくないですよ、、、私はメッセージを受け取り説明しただけですから」
なんだか不思議な話で皆さん、ついてくるのがやっとだと思いますが、、、。
実はこれを境に、体調不良だったOさんが元気になり、現場復帰。そしてそれにも増して調子の悪かった次男も元気になって学校へ行ったようです。
今回、これを機会に色々と勉強もしたし、感じることもありました。
たとえ、まったくのデマだったとしても私がどう思うか、ですから一向に構わないのです。
飛騨にこんなことがあったと伝えて欲しいというメッセージなのでしょうか。
ボーダレスな時代だからこそ、故郷を大切にしなさいということなのでしょうか。
あまり人に面白おかしく話をすることではありませんが、心に刻んで精進したいと思いました。
余談ですけど。
この土地を購入する運命だった
↓
この土地を守るのは私の使命
↓
この土地を手放すのは、事業が失敗したとき
↓
この地の神様が私を守っている、私は見えない力に護られている!
↓
この4日間の結論! 私が事業を失敗するということは有り得ない!
どうりで運が強いと思いました、私。
この悪ノリする癖はなんとかしないといけませんけどね。
あ~~あ、我慢したバッグ買っときゃよかったかなあ、成功するなら。
そうゆう問題じゃなくて?
いや~興味ある話でした。
続きは 12日お願いします。
中村さん
お粗末様でした、12日楽しみにしております。
お疲れ様です!
ライブドアの更新がなかったので、こちらを久々に見てみたら!
何とも、興味深々! おもしろい話!
次回お会いする時、また詳しく聞かせてください!
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