「ねえねえ、外国人の人にデジカメを渡して写真を撮ってもらったら何て言うか知ってる」
「え、何ていうの?」
「グッジョブ!!」
、、、、おいおい、我がムスメ。どこで覚えたんだ??
Robinの蜘手です。
先日、開催されたお披露目会も大盛況だったようです。
スリッパが足りなくなったとか、、、。
今はどのお披露目会にもチラシは一切、折り込んでいませんが毎回、多くの方のご来場を頂いています。
また無料カウンセリングもご予定が続々と埋まっており、嬉しい限り、、、
無料カウンセリングについて
社員諸君、頑張ないかんぞ、、、つーか、私が一番、頑張らないといかんのですが。
今日は本の話。
今、北方謙三氏の三国志を読んでいます。全13巻という長編の5巻までやっとこさ読み終わりました。
ここまでの印象ですが、「北方流ハードボイルド」というか、男くさい仕上がりになっており、
「生きるか死ぬか、男の生き様」という空気をそれぞれのキャラクターに語らせており、私は好きな文体です。
ずいぶん前(もう10数年前)に吉川英治ものを読みましたが、今、読み比べればずいぶんと違う印象かもしれません。
物語は徐庶が曹操に母親を捕らえられ仕官する際に、孔明の存在を劉備に伝えたところまでです。
やっとこれから孔明が登場というわけですか、、、。
しかし時代とはいえ、さまざまなキャラクターがそれぞれの個性を持っており、いつ読んでも三国志は面白いと再確認しています。
時代を超え愛される物語はやはりそれだけ魅力があるということでしょうか。
今年の私の本のチョイスは古典や正統派が多くなっていますが、またご紹介します。
しかしこの三国志、やはり曹操を中心とした物語ですが前半を彩っているのはやはり呂布で間違いないでしょう。
呂布 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「呂 布(りょ ふ、? - 建安3年(198年))は後漢末期の武将、群雄。字は奉先。五原郡九原県(現在の内蒙古自治区内)の生まれ。戦乱の後漢末期にあって群を抜く武勇を誇り、三国志の物語等では最強の武将として描かれる。」
あーまた三国志無双をやりたくなってきました。でもさすがにそこまでヒマじゃないんだよな。
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