セルロースファイバーによる自然素材住宅 一級建築士事務所ロビン 愛知県(名古屋市)岐阜県(高山市)
 
 
2010年 03月 19日

英国では「若い」は36歳まで、58歳から「老い」=調査 

「[ロンドン 17日 ロイター] 平均的な英国人は、「若さ」は36歳で終わり、「老い」は58歳から始まると考えていることが、欧州21カ国で4万人以上から回答を得た調査の結果分かった。」

あー、やっぱ私はもう若くないのね、、、。

寝不足でも、寝過ぎでも、内臓脂肪たまる傾向 米の研究  

「【ワシントン=勝田敏彦】寝不足の人も寝過ぎの人も、肥満になったり、内臓脂肪が蓄積したりする。そんな傾向が、米ウェークフォレスト大などの研究で示された。生活習慣病につながる内臓脂肪の蓄積は、食生活の影響が大きいと思われているが、睡眠の影響も無視できないようだ。「暁を覚えず」の季節。お寝坊もほどほどに……。」

確かに眠い季節ですが、寝不足でも内臓脂肪が蓄積されるとは。

北朝鮮デノミ失敗で責任者銃殺…聯合ニュース 
「【ソウル=竹腰雅彦】聯合ニュースは18日、朝鮮労働党の朴南基(パクナムギ)前計画財政部長が、先週、デノミネーション(通貨単位の切り下げ)失敗の責任を問われ、処刑されたと報じた。」

もうやることがゲームみたいな国ですね。わけがわからんし、ある意味貴重じゃないか。


2010年 03月 18日

THE骨盤

「一般的に知れ渡っている「ストレッチ運動」「骨盤体操」は、収縮した筋肉を「ほぐす」のが主な目的。骨盤廻りの筋肉を「ほぐした」だけでは骨盤のズレやゆがみは時間の経過と共に戻ってしまいます。

私はこの「家にいながらよ用」を家にいる時、運転などに使用していますが、腰の痛みが軽減されました。下っ腹の引き締めにもう効果あるのではないでしょうか。
お勧めです。ちなみにゴルフ時にはアスリート用を使っています。スコアアップになるかって?それは別問題のようです、、、。

鼻腔洗浄器  

「スウェーデンの耳鼻咽喉科の専門家チームにより開発された、薬剤を使わない鼻腔洗浄器です(特許取得品)。「ナサリン」は、スウェーデンの薬局および病院に支持された、簡単で安全な鼻腔洗浄法を提供します。」

今年の花粉対策はこの鼻腔洗浄です。私は毎入浴時にやっていますが鼻の中がスッキリします。花粉や粉塵などが全部洗い流されるようで、癖になります。
もちろん外出時は鼻に塗るタイプなどを使用。今年は注射なしでいけるでしょうか?

プハン・バイオ・カッピング 

「プハン(すい玉)をすると、とにかく気もちいい。腰痛や肩コリなど、自覚症状があるとき、その部位にプハンを吸着するととても楽になっていくのが実感できます。プハンの最大の特徴は、マッサージや指圧、整体などのコリの部分を外側から圧力や刺激を加えることでコリをほぐすのとは逆の方法。コリの部分を吸着して、引っ張ることで血行を高めたり、毒素を吸いだしてリンパに流れるように働きかける仕組みのデトックスグッズなのです。」

最初のうちは濃い紫色や赤色になり家族ともどもビビリますが、毎日やるうちに色がピンク色やすぐ消えたりと変化が表れます。眠くなるので就寝前がお勧め。


2010年 03月 15日

「ねえねえ、外国人の人にデジカメを渡して写真を撮ってもらったら何て言うか知ってる」

「え、何ていうの?」

「グッジョブ!!」

、、、、おいおい、我がムスメ。どこで覚えたんだ??

Robinの蜘手です。

先日、開催されたお披露目会も大盛況だったようです。
スリッパが足りなくなったとか、、、。

今はどのお披露目会にもチラシは一切、折り込んでいませんが毎回、多くの方のご来場を頂いています。
また無料カウンセリングもご予定が続々と埋まっており、嬉しい限り、、、

無料カウンセリングについて

社員諸君、頑張ないかんぞ、、、つーか、私が一番、頑張らないといかんのですが。

今日は本の話。

今、北方謙三氏の三国志を読んでいます。全13巻という長編の5巻までやっとこさ読み終わりました。
ここまでの印象ですが、「北方流ハードボイルド」というか、男くさい仕上がりになっており、

「生きるか死ぬか、男の生き様」という空気をそれぞれのキャラクターに語らせており、私は好きな文体です。
ずいぶん前(もう10数年前)に吉川英治ものを読みましたが、今、読み比べればずいぶんと違う印象かもしれません。

物語は徐庶が曹操に母親を捕らえられ仕官する際に、孔明の存在を劉備に伝えたところまでです。
やっとこれから孔明が登場というわけですか、、、。

しかし時代とはいえ、さまざまなキャラクターがそれぞれの個性を持っており、いつ読んでも三国志は面白いと再確認しています。
時代を超え愛される物語はやはりそれだけ魅力があるということでしょうか。
今年の私の本のチョイスは古典や正統派が多くなっていますが、またご紹介します。

しかしこの三国志、やはり曹操を中心とした物語ですが前半を彩っているのはやはり呂布で間違いないでしょう。

呂布  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

「呂 布(りょ ふ、? - 建安3年(198年))は後漢末期の武将、群雄。は奉先。五原郡九原県(現在の内蒙古自治区内)の生まれ。戦乱の後漢末期にあって群を抜く武勇を誇り、三国志の物語等では最強の武将として描かれる。」

あーまた三国志無双をやりたくなってきました。でもさすがにそこまでヒマじゃないんだよな。


2010年 03月 14日

今日の名古屋は快晴。

Robinの蜘手です。

先日、友人の経営者の方に

「蜘手さんのブログは写真がないですね、文章だけで勝負しているんですか?」を尋ねられました。

いえいえ、そんなことありません、稚拙な文章ですみません、、、。実は私のPCとブログのシステムの相性の問題か、なぜか画像アップできない状態。ブログ上の画像投稿は携帯からのアップですから、PCからの投稿に画像が添付できないというだけ。だから文章だけになっています。

そういえばデジカメって最近、使っていないな、、、そんなこと思い出しながら、カバンの中にあるデジカメを見たらほとんど1年前の写真ばかりでした。

ブログに画像をアップしなくなったらもうデジカメを使うこともなかった、、、ということになります。

普段、色々な写真を残せておければいいのにな、といつも思いますが、実は私の性格の問題なのですが、記録をとっておくということが大変、苦手です。
必要がなければ、、、保存するということが本当にできません。というか、昔の記録を見ないし見てもなんにも思わないわけではないのですが、あまり関心がないからでしょうか。

ちなみに大学生時代の写真も1枚も残っていません。ノートもなければ、教科書もありません。

引越しの際にどこかへ行ってしまったか、卒業証書もない様子です。探せばあるのかなー。なぜか、学生証だけはあるのでかろうじて大学へ行っていた証はそれだけ。

チラシ類もまったく手元に残っていません。聞くところによると皆さん、記念すべき第一号や経営に関する新聞記事の記録などはファイリングしてあるようですが、私はまったくないです。さすがにここ数年は社員が保存してくれていると思いますが、設立当初のチラシはないでしょうね。例えば乗っていた車とかバイクなんかの記念の写真なんかもある人もおられるらしいのですが、撮るという癖がないんですね。

以前は手帳もバサバサと処分していました。さすがにここ数年は手書き記録をしているので本棚に差し込んでいますが。

こうなると子供の記録はどうしてるんだ??ということになりますが、無粋な私ではなくカミサンが記録しています。私が奥さんなら子供の記録すらないでしょうか。
ま、いいんです。全部、私の頭に入っていますから。それでいいじゃないですか、、、と、開き直られても困ると思いますが。

こんな風に年と取って70とか80歳になった時、あー残しておけばよかったかな、、、と考えるでしょうか、、そん時は困りますね。でも、それでも、明日は○○しよう、とか来年は○○へ行こうぜ、とか、来週ゴルフどうですか、とかそんな老人になっていると思います、、とポジティブにいきましょう。

振り返らない性格なのさ、といえば聞こえはいいですが、ただ保存が苦手なだけ、、、。1人で何もできないから、こうやって会社経営をしているのだ、、、ということにしておいてください。

しかし今日はいい天気、そろそろバイクの整備もしようかなー。


2010年 03月 13日

今日、明日は名古屋店主催、完成邸宅お披露目会を東海市で開催中です。
私は、といえば名古屋店で1人ぼっちで仕事中。

名古屋店のホワイトボードの打ち合わせ予定を見ると、今日明日の2日間で17件も入ってるけど大丈夫かいな??

Robinの蜘手です。

先日はシクミ研究会を福岡市で開催しまして、パワーハウス社の只松社長には大変お世話になりました。
急遽、会社訪問にもなりスタッフの方にもご迷惑をおかけしました。
この場を借りて御礼もうしあげます。

さて、企業勉強会へ出席をすると必ず出てくるのは「その企業の強み、弱みとは」です。
先の研究会でも話題になりましたが、中にいる人間と外から見ている人との感じ方は違いがあるのは当然で、実は自分たちが思っているほど強みがそうではなく、弱みもそうではないのかもしれません。

明確にわかったところで、お客様も働く社員たちも「論ずるより感じること」が多分に優先されるでしょうから、実はあまり意味がないのかな、とも思ったりしました。
でも分析は大切です。

弊社の名古屋店でいえば、強みかどうかはわかりませんが、特徴として「遠くからお客様がお越しいただいている」がそうだと思います。
いわゆる地域密着営業ではありません。

片道1時間以上なんてザラ、それが当たり前になっているので距離に対してのアレルギーはまったくありません。
地域密着じゃないこともメリットはチラシが不要だということ、近所付き合いもそこそこでいいことでしょうか。

広域営業のデメリットは距離的に遠く交通費コストと駆けつけ時間ががかかるということくらい。
打ち合わせなどはメールでもできるし、現に活用していますが、それはいいかどうかはユーザーが感じることであり、私たちが声を大にして言う事でもないと思います。
結局、その会社を選ぶのに理由というのはそんなに理解できることばかりではないし、やっぱり合うとか合わないとか、好きとか嫌いという感情なのではないか、と思いました。

この感情、心理というものはこのような情報化社会で情報があればあるだけ重要かもしれません。
人は理屈でモノを考えようとすればするほど、実は単純に感情で決めているのかもしれません。

私はわりと慎重派ですから、モノを買うときにはすごく調べます。
でも実際に買うときになれば、買う人がいる場合はほとんどお任せになってしまいます。

自動車でもそうです。たまたまオーナー様にディーラー勤務の方がみえるともうまかせっきり。
社用者も個人使用も含めて、全部お世話になっています。

高山でスキー用具やゴルフクラブも探せばもっと安いところもあると思うし、効率はいいのだろうけど、キープワンというショップから購入しています。
これもリフォームのお客様であり、私の後輩でもあります。

お互いに喜んで仕事したいですからね。
Robinと同じような会社はたくさんあると思いますが、Robinは世界に1つしかありません。
そんなとこでしょうか。

でも強みって難しいなー。弱みならたくさんあるんですが、、、。


«前のページ| 1 | 2 | 3 |...| 124 | 125 | 126 |次のページ»